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このウェブサイトでご利用いただけるケンブリッジのレストラン、ホテル、観光名所のリストは、携帯からもcambridge-usa.org/mobile でご利用いただけます。観光中にリストの中の番号に電話をしたり、現在位置に関する詳しい情報を入手することができます。
街 並散策
ケンブリッジ観光局による解説付きツアー Untravel Media 制作
 



出演する声
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背景
パリセイドーとは一体何か?独立戦争時に、革命軍はどこにマスケット中の弾痕を残したのか。墓石に掘られた彫刻は、どうやって見分けられるのか。フィリップ・ジョンソンの独身の住まいはどんな様子だったのか。ブラザー・ブルーの話し方はなぜ特徴があるのか。「街並散策」をお供に、ブラットル・ストリートとチャールズリバーに沿った、歴史的かつ型にはまらないオールド・ケンブリッジ地区をお楽しみください。

このツアーには様々な声が登場します。ハーバード大学を卒業したばかりで、Let’s Goサイトのライターとして活躍するメーガン・デイが、語源研究をする修道士や、路上の即興詩人、建築物歴史研究家、史跡公園監視員、公共スペースのデザイナー、フォーク歌手、その他様々な人たちの話を織り込みながら、ナレーターとして案内役を務めます。ツアーの主な場所には、ロングフェロー国立史跡公園、ケンブリッジ墓地、クライスト・チャーチ、ジョン・F・ケネディ公園などが含まれます。

 
所要時間: 約60分(ショートバージョン)または90分(ロングバージョン)
ツアーに適した時間帯: 午前9時〜午後5時。ロングフェロー・ハウスは夏期オープン。
   
  ダウンロード用バージョン  
 
Blackjack   ウィンドウズ・モバイル 5.0バージョン
このインタラクティブなバージョンは、アドービ・フラッシュ・ライトのパワーと柔軟性を活用して、臨場感のあるツアーを体験していただけます。

• ロングバージョン(80分)
• ショートバージョン(60分)
iPod   ビデオiPod(H.264) バージョン
最新世代のiPodやMPEG-4再生可能な携帯メディアプレイヤー用にフォーマットされた、アップルのH.264ビデオ圧縮の音声と画像の素晴らしいクオリティをお楽しみください。

• ロングバージョン(80分)
• ショートバージョン(60分)
iPod   iPod (MP3) バージョン
市販のどのMP3プレイヤーでもお楽しみいただけます。特にアルバムアートワーク機能のあるアップル社のiPodでは、画像や写真などを見ながら、通常のオーディオツアーに比べてより充実した内容をお楽しみいただけます。

• ロングバージョン(80分)
• ショートバージョン(60分)

   
声の出演(出演の順に)

メーガン・デイ (ナレーター)
Let’s GoサイトのRoute 66ブログ
20006年にハーバードを卒業。熱心なライターで、自称「言語愛好家」、かつ旅行家。ルート66を旅行しながら書いたブログはLet’s Goサイトに掲載されました。

ブラザー・ブルー(大道芸人兼詩人)
Blue’s Website (本人のウェブサイト)
ブラザー・ブルーは、靴下からベレー帽、手のひらに描いた蝶々まで、全身青色で覆われていて、自作のecstaticな即興詩で、ツアーの至る所で彩りを添えてくれます。毎週火曜日の午後7時からのケーブル専用番組またはストーリータイムもぜひご覧ください。story hour

ロバート・ヒーリー(ケンブリッジ市助役)
ケンブリッジ市助役のウェブサイト
市助役のロバート・ヒーリー氏は、ケンブリッジの観光推進にとって重要な人物です。元スポーツアナウンサーの話術を活かして、このプロジェクトに参加していただきました。

ロナルド・リー・フレミング氏(タウンスケープ・インスティチュートのCEO)
タウンスケープ・インスティチュート
ケンブリッジ在住の、公共スペースデザインの専門家です。興味をそそり、歴史を深く知ろうとするきっかけになるような記念碑のデザインを中心に手がけています。ケンブリッジ芸術文化振興会の創立者のひとりです。

エリック・アンダーセン(シンガーソングライター)
www.ericandersen.com
エリック・アンダーセンは、自らの若かりし頃、クラブ・パッシムの前身のクラブで、駆け出しのディランやジョーン・バエズなどが演奏していたのを思い出しながら、クラブ・パッシムの音楽の歴史について語ってくれます。

ウォーレン・レニー・リトル(歴史家)
ケンブリッジ歴史協会
レニーは、ケンブリッジの由緒ある「ロバート・フロスト」の家に住んでいて、元ケンブリッジ歴史研究会のエグゼクティブ・ディレクターでもあります。また、独立戦争や南北戦争を再現するイベントに出演したり、一般に信じられている迷信の謎を究明したりします。

ルイーズ・アンブラーとスチュアート・フォースター(クライスト・チャーチ)
クライスト・チャーチ、ケンブリッジ
歴史研究家のルイーズと音楽監督のスチュアートは、米国独立革命以前にさかのぼる歴史を誇るprogressive英国教会の会員です。

ブライアン・ファイファー(建築物歴史研究家および教員)
ブライアン・ファイファー
ブライアンはブラットル・ストリートに住み、歴史ある古い家の修復を専門としています。彼の建築材料や建築スタイルなどに関する深い造詣のおかげで、ブラットル・ストリートおよびハーフ・クラウン地区の家並みは大変芸術的なものとなっています。ブライアンは、ボストン建築大学の講師でもあります。

ナンシー・ジョーンズ(ロングフェロー国立史跡公園監視員)
ロングフェロー国立史跡公園
ナンシーはロングフェロー国立史跡公園の主任監視員で、この家の至る所にある品々や家にまつわる話の他、ロングフェローの作品に関する思いがけない側面を愛情豊かに語ってくれます。

レナータ・フォン・チャーナー(チャールズリバー環境保護団体創始者兼会長)
チャールズリバー保護協会
レナータは1978年にスイスからチャールズリバー近郊へ移住して以来、チャールズリバー・パークランド周辺の美化および活性化に尽力しています。さらに、再び公共の川で泳げるよう活動しています。

ブラザー・ケビン・ハケット(伝道者聖ヨハネ修道院広報担当)
伝道者聖ヨハネ修道院
ブラザー・ハケットは、メーガンと同様、言葉の歴史に興味があり、聖なる場所を訪れるのが好きです。このツアーでは、ケンブリッジの誇る名所のひとつ、チャールズリバーのほとりの修道院の一般向けの礼拝所を紹介していただきます。

ジョセフ・ミラノ(タイ王国領事館名誉領事)
タイ王国領事館、ボストン
ミラノ領事はタイの文化に魅せられ、世界最長の在位を誇るタイ国王の生誕の地ということを世に知らしめる原動力となりました。タイ王国のプーミポン・アドゥンラヤデート国王は、アメリカ国籍をもつ唯一の国王です。

シャロン・クルムライン(サウンドトラック)
音楽とウェブサイト
シャロンはケンブリッジ在住です。6歳でピアノを始め、その後クラシックやその他様々なジャンルのスタイルも取り入れながら、作曲も始めました。現在はいくつかのバンドとミュージカルのプロジェクトにかかわり、熱心に作曲活動に励んでいます



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